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    8/26/2006

    初救急車

     今日、初めて救急車に乗りました。自分で呼んだ救急車です。なぜかというと、朝起きたら頭の下半分から背骨あたりの真ん中が痛くて、ベッドから体を起こせなかったの。頑張って足を先に床について首辺りに力をいれずに上半身を棒の状態?にして漸く起きれたが、次横になったら自力で起きれなくなりそう(>_<)。不安で、上司に(月)病院へ行くかもしれないって連絡したら、すぐ行けって言われました。
     正直自分も怖いから、すぐパソコンを立ち上げて近くの病院を探した。でも、土曜の午後やから、どこの外科クリニックもやってなくて、大きな病院の救急にも電話出てくれないから、泣きそうになった。悩んだすえ、119に電話した。症状説明して、外科救急やってる病院を紹介してくださいってお願いしたら、救急車を呼びますかって。道も分からないし、救急車にきてもらうことにした。でも歩けなくなるほどの急病や重傷でもないし、正直ちょっと社会資源を無駄使いにしたと罪悪感を感じた…でも優しくケアしてくれた救命士に感謝してます。
     首が動けないって、普通寝違いじゃないかと思う。病院の先生もそう思ったみたい。寝違いなら自分でも分かるし、この痛みって実は昨日会社にいた時午後突然始まって今朝ひどくなったの。レントゲンを撮って骨に特に異常ないし、最初の救急にいた若くて格好いい呼吸外科の先生も判らないから、整形外科の先生を呼んでくれた。でもあの先生、平気そうな感じでとりあえず痛止めを飲んで様子を見てみよう、月曜になって手の痺れなどが出たら外科外来でまたきてって…
     なんのため救急車まで呼んできたと思うのよ  ま、そのあと別の女性の先生がフォローしてくれたけど、今度またあの整形外科の先生だったらちょっと嫌かも。私のせいであの整形外科の先生が土曜出勤になっちゃったかもしれないが、患者の気持ちもわかって欲しいな~。外科の病気は様子をみたり、痛み止めや薬塗るくらいしかできないと自分も分かるし、でもこんな初めて掛かった病気って心のケアも欲しいのよ。フォローしてくれた女性の先生のほうがとても良かった。う~ん、最初の若い先生も悪くないな(*^_^*)
     とにかく様子を見るしかないです。
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     昨天起床的時候完全沒有任何不適,是到下午的時候覺得脖子和後背有點痛痛的感覺。本來以爲是電腦看太多,休息休息就好了。結果今天早上爬起來的時候覺得比昨天嚴重,想說再躺躺,結果下午居然爬不起來。後來還是先把腳移到地上,上半身慢慢轉成側的,再努力把身體撐起來的。從那之後痛到不敢再躺到床上,怕再躺下去自己沒有辦法爬起來。後來覺得有越來越痛的傾向,連低頭拿東西都會痛就上網查醫院。可是禮拜六沒有一家有開的,越想越害怕就打電話給119跟他說症狀請他介紹外科急診醫院給我。結果他就叫救護車給我了。抵達醫院看到病床的時候還害怕他叫我躺下去呢,要是躺下去依那病床的高度我一定自己爬不起來......(*_*)
     脖子痛大家一定都以爲是落枕是吧?不是落枕哦!你以爲是落枕吧。醫生一定也以爲是落枕。照了X光沒有異常,醫生就開止痛葯給我,叫我先吃看看再説。要是變嚴重或是出現手腳麻痹的話再去。可是回來之後止痛葯有效的時候還OK,可是用杯子低頭擡頭喝水的動作還會痛,剛才就跑去7-11拿吸管了。現在不只是脖子肩膀痛,連後腦勺都開始頭痛了。
     唉,要是落枕的話我不會這麼緊張的去醫院啊......有沒有人能理解初次出現不適時的感受呢?
    8/23/2006

    私の夏旅行記

     ~北海道の一人旅~  
     写真の整理と船酔いしてたため、すぐ旅行先での出来ことを書くことが出来なかった。いま3/4位の写真しか見せられなかったが、この旅は楽しい旅であることは分かってくれるんでしょう。
     
    《一日目》
     東京からバスに乗って茨城県の大洗港へ向った。1830出航。初めてクルーズに乗りました。待合室の人は多いとは言えないが、自分の寝所を見つかったら、乗客がどんどん入ってきた。乗務員の話によると、自分の車やバイクで乗り込んでくる人が多いから、一般の乗船口ではそんな大勢が見られない。私みたいに貧乏旅行で船を選んだ人は少ないだろう。
     船の中隣席の家族--子供三人を連れた若い夫婦--との楽しい会話しながら19時間の航行時間を過ごしてた。女の子は小学校二年生ですが、学校では手編みのプロミスリングがはやってるみたい。我々の年代は中学校か高校の時に流行ってたんだけどね(^ ^; 。私とお母さんは同じ年代であることも分かった・・・足の親指をつかってプロミスリングを編んでた!
      部屋には一人格好いいお兄さんが見付けた。彼の席は部屋の遠い向こうだったんでちょっと残念・・・ハハハ(^ _^)
     
    《二日目》
     午後1330北海道苫小牧港に入港。
     船が港に入るとき、わくわくしてきた。初めての海外旅行みたいです。うん、待ちに待った旅だったからね。
     苫小牧から電車で小樽へ直行しました。本来の計画は三時間位の小樽散策して、札幌の民宿に荷物を置いたら夜の札幌を観光する予定だったが、小樽の異国の情緒に時間を忘れてしまった。それぞれ違う雰囲気のヨーロッパ風又は日本の古い建物の中、殆どはオルゴールや硝子細工などの芸術品を展示販売してる店で、展示してるものを見るだけで十分楽しめることができた。小樽のアルバムに私の一番の収穫が見えますよ。それはディズニーアニメ"美女と野獸"に登場した野獣が大事にしてた硝子に守られたバラです。
         "硝子の中花びらが1枚1枚落ちていくバラ"
     花びらのデザインはちょっと簡単だったが、見た瞬間もう買うしかないと思った。
     あっという間で夜8時過ぎた。まだ何も口に入れてなく、せっかくですから一生懸命すし屋さんを探しました。ビールと極上北海丼を食べて、札幌の民宿に戻ったら、もう札幌市内を観光する気力もなく、2330就寝。
     
    《三日目》
     朝6:30札幌から旭川経由で美瑛へ向いました。札幌市内から出てすぐ美しい田園風景が目に映った。21世紀に入ったが、北海道の田舎に半分くらいのお家は煙突が付いてる。クリスマスの時、子供たちはサンタさんが煙突からプレゼントを持ってくるのを期待してるのかな?
     9時頃美瑛に到着。荷物をコインロッカーに入れ、ツインクルバス<丘コース>に乗りました。乗客の半分くらいは台湾からの観光客。香港からの方も23名いた。ガイドさんが"日本からの方手を挙げて!""From Taiwan""From Hong Kong"って聞いたとき、どっちに手を挙げればいいのが一瞬迷った。日本?台湾?
     車窓から幾重にも連なってる美しい丘と青い空を眺め続けました。あの大地でバイクで走ってるライターが羨ましい、あのアップダウンの多い丘で一生懸命自転車をこきながら景色を楽しんでる旅行者も尊敬できると思った(^ ^;
    10時半美瑛駅に戻って、<拓真コース>のバスに乗換え、一部台湾観光客がノロッコ列車に乗り、他の観光地へ向ったため、このバスの台湾人は1/3位しか残っていなかった。
     バスの中ある札幌から母娘が声掛けてくれました。最初は日本人だと思われてたが、"From Taiwan"に手を挙げた時私は外国人と初めて知った。とっても親切で、一緒に四季彩の丘を回った。コロッケまでご馳走になりました(^-^)。電話番号と住所を交換し、美瑛から一緒に富良野方面への電車に乗って、今度また北海道へ会いに来るとお約束して中富良野でお別れした。
     
    午後--富良野駅に荷物預けて、中富良野のファーム富田に来ました。
     とても綺麗な花畑だった。さすか1976年のJRのポスターで北海道のラベンダーを一躍有名にしたファーム富田。ラベンダー刈り取りの時期のため、ラベンダー畑は薄紫色になったが、それでもこの私にとっては十分過ぎた。ラベンダーだけではなく、コスモスや向日葵、色彩とりの花々に目の前に広がる平野と十勝岳連峰・・・この景色はとても言葉では説明できない。その場での感動は写真では映られないでしょう。北の大地は銀色の雪景色以外にもこんな鮮やかな顔を持ってるなんて、北海道に惚れちゃいました(*^_^*)
     
    夕方--ペンションの主人が富良野駅まで迎えに来てくれました。
     まだ明るいから、ちょっとシャワー浴びてペンションの近くを散歩した。ペンションからの眺めはなかなかいいです。ペンションに戻ったら、主人が庭にしゃがんでて、なんと自家栽培のラベンダーを採ってくれるそうです。ラベンダーの一番綺麗な時見れなくて残念ですねって。主人の娘さんがラベンダーを結ぶ用のリボンをくれた。首に掛けてって。優しい一家です。カバンに入れられないから首に掛けたほうが気楽に観光ができるかも。ラベンダーの花束がとてもキュトで、可愛かった。
     
    --夕食後主人が新富良野プリンスホテル隣の"ニングルテラス"を案内してくれた。
     "ニングル"は愛奴語です。200年生き続ける15㎝くらい森に住んでる妖精のこと。ここは夜になるとログハウスと木道がライトアップされ、とてもロマンチックだった。"北の国から""優しい時間"のロケ地でもある不思議な森です。本当に素敵だった。
     ペンションに戻って、23時頃、突然停電。町全体の光が消えた。雷のせいだそうです。雷は聞こえなかったが、山のほうでは凄い稲妻があったみたいで、でも電気すぐ復旧した。
     深夜2時、雷と大雨で目が醒めちゃった。8月中旬北海道の夜は扇風機までもなく羽毛布団に入りたいくらい寒かった。というか羽毛布団に入った。民宿やペンションに冷房がないことに納得!(でも雷雨の夜はやはり寂しさと恐怖を感じてしまった・・・)
     
    《四日目》
     朝、朝食を食べながら他の宿泊客と昨夜の大雨の話をした。皆夜中雷で目が醒めたみたいです。
     食べ終わったら、どこ行きたい?と主人が訊ねてきた。午後富良野ツインクルバス<北の国から~麓郷コース>に乗ることにしたため、再び昨夜案内してくれた"ニングルテラス"へ送って頂いて、そこで主人とサヨナラした。"ニングルテラス"へ向う途中の向日葵畑にわざわざ車を止めて写真を撮らせてくれた。本当に優しい人(^-^)
     午前、雨の中の"ニングルテラス"も昨夜と違う雰囲気でとっても良かったです。"優しい時間"に登場した"森の時計"で昨日買った葉書を誰に送ろうかなと考えながら、自分が挽いたコーヒー豆で煎れた珈琲を味わってました。雨降ってたけど窓の外や店内の雰囲気がとても素敵だった。友達の住所は手元にないから結局1枚の葉書を選んで美瑛風景の切手を貼って自分宛に送った。(^_^)
     午後、北の国から~麓郷を回った。その後、チーズ工房見学のとき、アイスクリームを買おうとしたら、前に並んでる夫婦がとうも朝ペンションで雷雨のお話してた関西からきたご夫婦みたいで、声掛けたら、お互いにビックリして笑いました。すごい縁だなと。奥さんがレンタルカーについてた割引券を1枚くれて、アイスクリームが1割引になった。富良野駅に戻り、札幌行きの電車に乗りました。車窓外の風景は来たときと同じ緑いっぱいの田園風景だった。帰りたくないな~と思った・・・
     
     北海道最後の夜、ちょっと札幌の繁華街を観光しなきゃとすずらんという場所へ行った。一つの交差点の四つの街角はどデカイお酒のネオンサインばかり!麒麟、サントリー,サッポロ,アサヒ・・・本当にすばらしいわ!味噌ラーメンを食べたら、バスに乗って苫小牧駅へ向い、私の北海道の旅もそろそろ幕を下ろすときを迎えてしまう。
     
    《後書》 ラストナイト
     すごい雨降ってたせいか、バイクで船に乗り込んだ乗客達はビショビショだった。船内の廊下とデッキの手すりにカッパやヘルメット、靴など干されてる様子がよく見られる。憧れだったバイクの旅が出来なかったせいか、人の不幸が蜜の味というかとにかく面白かった--ハハハ(^0^
     
     帰りの海が荒れてたせいか、長い旅及び帰りの24時間くらいの乗り物疲れのため、家帰っても船酔いが二日間続いた。お酒の二日酔いよりひどかった(@@)
     でもこの旅はとても楽しかった。また行きます!今度少なくとも帰りは絶対飛行機にしよう!(^_^)
    8/22/2006

    我的北海道之旅

        回家之後由於暈船暈了兩天及整理照片的關係,現在才要來寫我的北海道之旅。
        看過我的上傳了3/4的照片的人應該都看得出來這是趟令人愉快的旅遊。
     
    《第一天》
     從東京坐上巴士前往茨城県大洗港口1830出港。頭一次乘坐大郵輪。等候上船的時候人並不多,但是上了船找到我的床位之後,漸漸的人越來越多。下船的時候問船員才知道原來這長途的船旅,大概有7成以上都是開車或是騎著自己的機車旅遊的人,像我這有閑沒錢的人家並不多。
        在船上和隔壁床位的一家人--爸爸媽媽帶著三個小朋友--聊得還蠻開心的。小妹妹現在才小學二年級班上就開始流行編手鏈了。記得嗎,我們的年代好像是從國中還是高中才開始流行的呢!發現我和那小妹妹的媽媽居然是同一個時代--國中才開始流行編手鏈--呵呵(^_^
        船上還發現一個滿帥的帥哥和我的床位是同一個房間,可惜在遙遠的對角只可遠觀而不可褻玩焉(^ ^(不過有在船艙裏偷偷拍到他在甲板上看海的樣子哦)
     
    《第二天》
        下午1330抵達北海道苫小牧港。看著船進入港口的時候,滿心興奮就像頭一次到國外旅遊似的。也許是因爲這趟旅程我盼了12個月的原因吧!
        從苫小牧搭上電車直接前往小樽。原本在小樽的計劃是3個小時的觀光之後,上前往札幌的民宿放行李後在札幌市内觀光,看夜景的。但是小樽的異國風情讓我忘記了時間。一幢幢的古老建築,不論是歐式還是日式的建築都充滿了不同的風情。那古老建築裏大部分都是展示精致的音樂盒,玻璃藝術商品等等的商家,一家接著一家的逛,就算不買光是欣賞就足以令人流連忘返了。在小樽的相本裏,你可以看到我最大的收穫 -- “美女與野獸”裏放在玻璃罩裏的玫瑰花-- 雖然花瓣的設計略微簡略,但是看到的瞬間我就決定我要買下它了。
        逛啊逛,不知不覺地已經8點多。突然想到我還沒有吃飯呢,死命的到處找尋還在營業的小樽壽司店(小樽名物)點杯啤酒吃完壽司回到札幌的民宿時,已經沒有力氣再去逛札幌市内了。明天600得起床從札幌車站前往美瑛呢---1130沉睡。
     
    《第三天》
        清晨從札幌到旭川轉車去美瑛。出了札幌市,車窗外便可以看到那美麗的田園風景。發現雖然已經是現代社會了,但是北海道間的房子有一半都有煙聖誕節的時候不曉得小朋友們是不是會期待聖誕老公公帶著禮物從煙進來?
        9點左右抵達美瑛。將行李寄到寄物箱裏,搭上美瑛免費丘陵觀光巴士。巴士裏大概有將近一半是臺灣的旅客,還有三兩隻香港小貓。當導遊小姐問:日本當地的舉手!From TaiwanFrom Hong Kong頓時間我不知道我該擧那裏。日本當地?臺灣?
        看著車窗外廣大的農園和天空,羡慕巴士前面騎著機車在那大地狂奔的騎士,佩服在那高低起伏的丘陵上死命的踩,還能悠閒欣賞眼前美景的單車旅行者。10點半回到美瑛接著搭上第二班美瑛四季彩の丘觀光巴士。台港的旅客一部分搭上浪漫小火車前往其他的觀光的景點所以這輛巴士的臺灣人剩下大概1/3
        車上有一對札幌來的日本母女主動和我搭訕。她們本來以爲我是日本人,看到我在“From Taiwan!”的時候舉手才知道我是外國人。一起逛四季彩の丘,媽媽還買了有名的炸馬鈴薯餅給我。交換了電話地址,回到美瑛車站一起搭上往富良野方向的電車約好了下次有機會再去的話一定要去找她們。
     
    下午--前往有名的富田農場。
        北海道迷人的薰衣草花園便是從一張JR拍攝的富田農場海報後才一躍成名的。果然名不傳。即便已經過了盛開的季節,但是對於我這城市土包子來説已經迷人了。不只有薰衣草,還有Cosmos,向日葵,還有其他各色的花兒,加上眼前的平原和遠方的十勝山脈---不知該怎麼形容那美麗的景色北方的大地除了銀白的景色,還有這麼色彩繽紛的季節。我已經迷上這塊土地了!
     
    --民宿主人到富良野車站來接我。
        天還滿亮的,先沖個澡後在民宿周圍散景色還不錯。回到民宿,看到主人蹲在他的小花圃前面。原來他在摘自己種的薰衣草給我。可惜我沒能看到薰衣草最美的時候。那一小束的薰衣草,主人的小女兒拿了粉紅色的緞帶讓我掛在胸前讓我帶回家做乾燥花。好可愛,好馨。
     
    --民宿主人帶我去新富良野王子飯店前的“ニングルテラス”
        “ニングル”(Ningulu)是愛奴語。意思是可以活上200年大概15公分高的小矮人。可愛的世界!點著色小燈的一間間的小木屋。在那裏還有日劇“北の国から”,“優しい時間”的拍攝景點真的很漂亮。
        回到民宿。11點左右突然停電,幸好民宿有備用發電機。雖然沒有聽到雷聲但是聽説有閃電,可能是雷打到了送電塔。不過大概15分鐘左右就恢復供電了。深夜兩點多,不知道是冷呢還是深夜的大雷雨的關係醒了一次。8月中旬的北海道夜不用電風扇還冷得我進羽毛被中,難怪北海道的民宿都沒有冷氣。(大雷雨的夜還真令人害怕又寂寞。。。)
     
    《第四天》
        早上,一邊吃早餐和其他的房客聊著昨晚的大雷雨。吃完早餐主人問我要去哪裏。由於下午決定去搭富良野的日劇“北の国から”景點麓觀光巴士,便請主人再送我去昨夜的“ニングルテラス”路上主人還停在向日葵田前讓我拍照留念呢(^-^)
        早晨的“ニングルテラス”還是很美。在日劇“優しい時間”裏登場的“森の時計”珈琲屋品嘗自己磨的咖啡豆沖出來的咖啡。坐在吧台欣賞窗外的景致和昨天買的明信片和郵票想著要寄給誰。手上沒有臺灣朋友們的地址,最後決定選了一張貼上美瑛的風景郵票寄給自己(^_^
        下午參觀北海道起司,牛奶,霜淇淋工房,排隊買霜淇淋的時候遇到了昨夜住在同一個民宿從關西來的夫妻。彼此都驚訝這份,妻子還給了他們租車時送的折價卷給我買霜淇淋之後我搭上巴士,他們搭上自己的車便Say Goodbye了。離開富良野的時候看著來的時候一樣的車窗外的景致,還真令人依依不捨......
     
        北海道最後的夜晚,逛了一下札幌的繁華街。令人驚訝的是在同一個十字路口的四個街角居然都是酒商的特大霓虹燈。麒麟,三得利,SAPPORO,朝日......真是了不起!吃了碗味噌拉麵搭上巴士前往港口--我的北海道之旅落幕了
     
    《後記》船上的最後一夜
        由於在前往港口的路上下大雨的關係吧,機車騎士們似乎都成了落湯鷄--呵呵呵。船艙裏很容易就可以發現披在手扶把上的雨衣,鞋子,安全帽。幸好我沒有衝動的拿著我的400C.C.機車駕照去租機車!
        可能是回程累再加上波浪比較大的關係吧,暈船暈了兩天,比宿醉還厲害(@@)昨天上下班搭電梯的時候還反胃呢……
        愉快的北海道之旅,我已經開始籌劃下次的路線囉!希望下次至少回程的時候能坐飛機(^ ^)

    初めて携帯でブロック編集

    初めて携帯でマイスペースにリンクしてみました

    写真も見れて、更新も出来ることに驚いた(☆o☆)

    知らないわけでもないけど、実際やるとはまた違うからね(^^ゞ

    や~面白過ぎてこれからの通信料が高くなりそうで気を付けよう(^O^)

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    頭一次嘗試用手機上自己的網誌

    不僅可以看照片、連内容都可以更新真是太讚了(☆o☆)

    雖然並不是第一天知道,但是實際操作還是第一次(^^ゞ

    讚~實在太有趣了,以後的上網費用肯定相當可觀,得小心點了(^O^)

    PS:沒想到日本手機可以顯示的中文字還真不少,90%都沒有問題喲

    8/15/2006

    夜訪吸血鬼不能一個人看

    記得高中時湯姆克魯斯和布萊德比特演的Interview With the Vampire 嗎?血腥畫面過多確實兒童不宜。只記得當時不斷的在尖叫。
    前一陣子日本的電視在播湯姆克魯斯系列的電影、正好錄了下來。昨天晚上終于有時間一個人重溫高中的回憶、長大了那些血腥畫面也沒那麼恐怖了。仔細看那劇情終于知道布萊德比特成爲吸血鬼的原因了。
     
    但是,沒想到以爲不再恐怖了,我居然做惡夢,睡到一半也不敢去上厠所.......都快30了,沒想到我還是這麼沒膽。還是說我還在期待會有白馬王子來保護我呢?唉、今天還得坐船,希望在船上可以睡個好覺
    8/14/2006

    工作不順

       最近工作非常不順。
       我現在負責的部分確實是公司裏最不起眼,最不重要的一部分,但是那也不能因爲這樣就瞧不起人啊。工廠的窗口,每次問事情都是隨便敷衍。敷衍就算了,只要最後有答案給我,我也不想跟他多接觸,可是他那不是敷衍,是根本不理。問到後來還不如去問實際負責的人來得快。
       可是禮拜四,差點沒氣瘋。工廠出貨遲延了好多好多次,顧客已經快發飆了。請工廠盡快出貨的時候,他居然說我出爾反爾,工廠要被我整反了。
       到底是誰出爾反爾,臉不紅氣不喘的說這種謊!可是以後還是得和他接觸,跟他吵架對我也沒有好處,只能忍氣吞聲的“請問”他到底什麼時候才能出貨。禮拜五還寫mail和他確認出貨日,低聲下氣向他道歉不好意思給他添麻煩之類的。
       這樣的工作態度,實在受不了!爲什麼這種人還能在公司工作?應該說最受不了的是他撒那種謊。在旁邊聽他講電話的人,一定都以爲是我在出爾反爾
    爲什麼我得受這種烏龜氣啊? 
       他媽的,小姐要不是爲了社長還有其他照顧我的人,那天就跟他吵起來,了不起不幹了。
       唉......不能跟小人鬥氣,這也是磨練!加油啊,我!